しょうおうじ
生往寺-神奈川県高座郡寒川町の永代供養墓・樹木葬(自然葬)
所在地/アクセス
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神奈川県高座郡寒川町田端756
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JR東海道本線・相模線「茅ヶ崎駅」からお車12分、JR相模線「寒川駅」からお車8分
価格帯
寺院紹介
2026年春、神奈川県高座郡寒川町に年間管理費不要の永代供養墓・樹木葬が誕生。
生往寺 永代供養墓・樹木葬の特徴
- 年間管理費不要で継続費用の負担なし
生往寺の永代供養墓・樹木葬は、年間管理費、護持会費といった維持費が一切かかりません。
初回にお支払いいただく購入費用に全期間の管理費が含まれておりますので、継続費用の負担がありません。 - 継承者不要・墓じまいの心配なし
生往寺が責任を持って永代にわたり管理・供養いたします。お掃除やお手入れの負担もなく、将来的な墓じまいの必要もありません。
お墓を継ぐ方がいない場合や、子や孫に負担を残したくない方もご安心ください。 - 過去の宗旨宗派不問
過去の宗旨宗派を問わず、どなたでもご利用いただけます。 - 生前申込も可能
生前のお申込でも受け付けております。追加料金などは発生せず、ご遺骨の有無も問いません。 - 専属スタッフ駐在
専属スタッフが墓域を日々清掃管理します。 - 個別墓プランあり
個別墓は安置期限なく、ずっと個別でご利用いただけます。 - 駐車場あり
駐車場もございますので、お車の方も安心してお越しください。(お盆やお彼岸、行事開催時は混雑する可能性があります)
生往寺について
生往寺は浄土宗の寺院で、山号を東岳山、院号を永法院といいます。文禄5年(慶長元年/1596)6月に文賀上人が開山し、開基は小田原城主大森氏の末裔、菊地泰次です。
寺伝によると、かつて境内には周囲約4.8メートルにもなる巨松がありました。天正18年(1590)、豊臣秀吉の小田原攻めの際に危難に遭った菊地泰次は、この松の陰に身を潜めて難を逃れたと伝えられています。その後泰次は出家して「生西」と名乗り、同年6月、この巨松のそばに堂を建立し、小田原から文賀丈人を招いて開山としたことが当寺の始まりとされています。
菊地泰次は、かつて小田原城主であった大森氏の末裔とされ、北条早雲により城が落とされた後は菊地姓を名乗り身を隠していました。現在も当寺には泰次をはじめ大森氏に関わる墓塔が三基残り、創建当初から同氏一族と深い関係をもつ寺院であったことがうかがえます。
本尊は木造阿弥陀三尊像で、中尊は室町時代に造立された阿弥陀如来立像、両脇侍には安政2年(1855)に作られた観音菩薩立像および勢至菩薩立像が配されています。さらに本堂内には、元禄15年(1702)に造られた寄木造・彫眼の閻魔大王像(像高124.5センチメートル)が鎮座しており、歴史ある諸尊を今に伝えています。
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販売中のプラン
永代供養墓「やすらぎ」
永代供養付個別墓「やすらぎ五輪塔」
永代供養付個別墓「やすらぎの郷」
永代供養付樹木葬「自然想 やすらぎの風」
永代供養付個別墓「冥福五輪塔」
その他の費用
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納骨料
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やすらぎ、やすらぎ五輪塔、やすらぎの郷 | 3万3千円 | |
|---|---|---|---|
| やすらぎの風、冥福五輪塔 | 3万8千5百円 | ||
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事務手数料
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5千5百円 | ||
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(証券コード:369A)
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